- 動画あり
- 新製品
東京工科大学の学生と日本包装機械工業会産学連携グループの共同研究制作物展示を行います。
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情報サービス・団体
- 団体・政府機関・自治体
製品・技術・サービス概要
一般社団法人日本包装機械工業会と東京工科大学は、デザインの視点から包装業界の魅力や社会的役割を発信する産学共同研究を推進しています 。
若い世代の感性を通じて、包装業界の価値を「見える形」で社会に届けることを目的としています。
製品の特徴
- 本共同研究の第1回プロジェクト「デザインアプローチによる包装業界の魅力の抽出と発信」を実施。
デザイン学部の2年生約120名が参加し、業界の技術や社会課題との関わりを学んだ上で、成果物として学生たちは「もし包装がなかったら」「包装が支える暮らし」「環境に配慮した包装」をテーマにインフォグラフィックス(画像)およびインフォモーション(動画)を制作しました 。
制作物の中から大学教員や日本包装機械工業会関係者が講評を行い、優秀作品を選定。
学生ならではの柔軟な発想と社会性を捉えた表現に高い評価が寄せられました。 - 学生ならではの斬新な視点か?包装業界の魅力を的確に抽出しているか?を評価基準として、優秀賞となったインフォグラフィックスのポスター展示、インフォモーションのモニター展示を行います。
詳細はこちらから
https://www.jpmma-package.jp/20260227143056
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