FOOMA JAPAN 2026 〜世界最大級の食品製造総合展〜 | 一般社団法人 日本食品機械工業会主催

  • W1-02-24
  • 輸出可能・実績有

ムルチバック・ジャパン株式会社

    • アーカイブセミナー

    ※FOOMA JAPANへの入場には来場事前登録が必要です。

出展ブースみどころ

ムルチバック・ジャパンは、1973年に東京食品機械としてスタートし、2023年7月に社名変更致しました。50 年以上にわたり、真摯に食品加工技術と包装技術の知見を高め、おいしさと食の安全、そしてフードロス削減に寄与するソリューションを提供し続けております。今回は、食品の加工、包装、流通、調理、各工程の効率化アイデアを織り交ぜながら、作る人、運ぶ人、食べる人、そしてそれをとりまく環境のお役に立てるソリューションをご提案いたします。今回は製菓製パン装置のご紹介を兼ねて、焼きたてのパンの試食をご用意いたします。深刻化する人手不足や食糧不足の解決策をお客様とともに考え続けて参ります。弊社つくば工場イノベーションセンターにて独自のサンプル作成やテストについても承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

その他展示製品

MULTIVAC(ムルチバック):深絞りスキンパック包装機R105MF、トレーシーラーT105、チャンバー包装機【NEW】P605、ラベラー【NEW】L330、検査装置【NEW】I410、TVI(ティー・ヴィー・アイ):ポーションカッターGMS400、FRITSCH(フリッチ):リバースシーター ROLLFIX Prime、handtmann(ハントマン):真空定量充填機 VF838S+フォーミングシステムFS510、Seydelmann(ザイデルマン):グラインダーAE130+カッティングドラム、Stephan(ステファン):ユニバーサルマシンUM44、 SCHROEDER(シュレーダー):インジェクターIMAX300SL、ESCHER(エッシャー):スパイラルミキサーMW120、tanico(タニコー):オーブン、BROTHER(ブラザー):UVプリンタDomino U510、包装資材

出展社概要

主な会社取扱製品・技術・サービスなど
ムルチバック・ジャパンは、食品・医療・工業分野向けに包装機・加工機・機能性資材を提供する総合ソリューション企業です。主力は深絞り包装機Rシリーズやトレーシーラー、自立型/卓上型真空包装機などの最先端包装技術で、真空・ガス置換(MAP)・スキンパックなど製造や流通過程に応じた多彩な包装形態に対応します。また、ハントマンやフリッチなど海外メーカー製の加工機も多数取り扱い、製造ライン全体の自動化・効率化ソリューションを提案できる点が強みです。さらに、アジア地域の開発拠点LIC(ローカルイノベーションセンター)を備え、商品開発支援、包装テスト、オペレーター研修、全国拠点からのアフターサービスまで揃う包括的なサポート体制で、顧客の生産性向上と課題解決を支えています。
SDGsの取り組み
所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-8-5F
連絡先
  • E-mail:
関連URL
https://multivac-jp.com/