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ダイヤモンド電極×AIで液体の味覚を見える化。品質評価・判別を迅速に実現する次世代センシング技術。
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計測・分析・検査
- 味覚分析装置
製品・技術・サービス概要
ダイヤモンド電極を用いた電気化学測定とAI解析により、1滴1分で液体の味覚の違いを可視化・定量化するセンシング技術。飲料・食品メーカー、化学・水処理業界、研究機関を対象に、従来の官能検査や分析を補完・代替し、迅速・高再現性・現場対応可能な品質評価と異常検知を実現。
製品の特徴
- ダイヤモンド電極(BDD)を用いた電気化学測定により、約1分/測定で液体の化学指紋(約320次元データ)を取得。複数スキャンレート(High/Mid/Low)で高精度解析を行い、電極間ばらつきはCV値約4〜5%と高い再現性を実現。約2mLの少量サンプルで測定可能。AI解析により成分濃度推定や類似度評価を実現し、従来の官能検査を定量化・高速化。
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