- 初披露
ウイングアークが提唱する「デジタル帳票基盤」は、基幹システムやワークフローシステムなどと連携し取引帳票に関わる業務の基盤となるシステムです。企業間または企業内で飛び交う帳票をデジタル
化し、帳票生成・保管・流通の仕組みをワンプラットフォームで提供します。
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ロボット・IT・IoT・フードテック
- AI
製品・技術・サービス概要
SVFは、帳票の設計・生成から保管、データ流通までを網羅するデジタル帳票基盤です。累計38,000社以上※の導入実績を誇り、セキュアな文書管理や取引業務の効率化など、お客様に合わせた最適な帳票運用のデジタル化を実現します。
※クラウド版とパッケージ版の累積社数(2025年2月末)
※2026年4月より「invoiceAgent」は「SVF」に名称を変更しました。
製品の特徴
- 【帳票作成】
請求書などの帳票フォームを専用のGUIで簡単に設計し、上位アプリケーションと連携した安定的な業務運用(大量出力、多様な出力、デジタル化)を実現します。 - 【帳票保管】
企業の帳票・文書のセキュアな保管と検索性の高さと、AI OCRによるアナログデータのデジタル化により、法対応と業務効率化を両立します。
請求書や納品書などの送受信と、取引先との双方向の取引業務をデジタル化し、郵送コストの削減と業務効率化に貢献します。 - 【帳票流通】
請求書や納品書などの送受信と、取引先との双方向の取引業務をデジタル化し、郵送コストの削減と業務効率化に貢献します。
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