FOOMA JAPAN 2026 〜世界最大級の食品製造総合展〜 | 一般社団法人 日本食品機械工業会主催

E3-03-08 ガデリウス株式会社

マレル社製と畜解体ライン向け自動化ロボット Mライン 肛門処理装置 MBR

  • 動画あり
  • カタログあり
  • 初披露

最も衛生的な肛門処理装置

  • 食品製造・加工(食肉・水産物)
    • 食肉自動処理ライン

製品・技術・サービス概要

自動肛門処理ロボット

製品の特徴

  • 糞便汚染を防ぐため開発された特許取得済みの革新的なドリルを採用
  • 完全な消毒を目的とした1つ目の装置が作業している間、2つ目の装置は4秒間洗浄している(工程 高温水⇒水⇒高温水 洗浄時間4秒間)特許取得済みのツインツールを採用
  • 平均汚染度2%以下(通常1%程度)を実現した高い性能
  • 上記特長により省人化・スキルレス化・衛生面向上・作業効率化を実現