出展社プレゼンテーションセミナー

※終了しました。

アーカイブセミナー実施会社
※アーカイブセミナーの視聴方法は、アーカイブセミナー受講事前登録した方へ会期終了後にご案内します。

6月7日 (火)

東8ホールセミナー会場

時間

内容

12:40~13:25

衛生対策・管理

食品事故防止の為の検査業務の応用~検査体制のご案内~

イカリ消毒株式会社

プレゼンター

異物分析部 科学分析課 課長代理 小林 悠

食品など事故は企業の信頼を失い、大幅なイメージダウンに繫がり兼ねない重要な問題です。これらの問題の解決をお手伝いするために、イカリ消毒では理化学検査、微生物検査、異物検査などの検査部門を充実させています。今回は、イカリ消毒で行っている検査業務の概要や強みなどの紹介、異物検査に関しては、事例を交えてその活用方法についてご説明させていただきます。また、昨年11月に習志野に開所した新施設イカリテクニカルカレッジ(ITC)の紹介も行います。
13:45~14:30

ロボット・IT・IoT・フードテック

食品業界での協働ロボット活用事例紹介
梱包、製函、パレタイズ

ユニバーサルロボット

プレゼンター

代表 山根 剛

14:50~15:35

エンジニアリング

新工場建設のファーストステップ
企画支援型プロジェクトの紹介

日清エンジニアリング株式会社

プレゼンター

担当課長 岡崎 峰也

新工場建設や大型設備導入プロジェクトの基本構想にお悩みの方必見!
企画段階から積極的なご提案をすることで計画実現のお手伝いをしています。
実例を交えながらプロジェクト初期段階での進め方をご紹介します。

6月8日 (水)

会議棟607セミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

計測・分析・検査

業界初のヒートシール検査でレト ルトパウチの品質クレームゼロへ

ヤマハファインテック株式会社

プレゼンター

FA事業部 FA営業部 奈良 晃寛

食品包装用ヒートシール不良を高精度に検出する新しい検査機のご紹介です。”音のヤマハ”から生まれた業界初の超音波カメラULTRASONICA®はパウチの色や材質、温度変化に影響を受けないため、これまで検出が難しかった不良を明らかに。自動的にシール面をくっきり画像化して全数品質保証を実現します。
11:35~12:20

原料処理

パウレックのSDGsに向けた取り組みとご提案

株式会社パウレック

プレゼンター

研究開発本部 松井 航

12:40~13:25

計測・分析・検査

AI機能搭載の最新式自動光学選別機とDX化による生産性向上

トムラソーティング株式会社

プレゼンター

Regional Sales Director - APAC Steven Van Geel

AI機能搭載の自動光学式選別機とTOMRA DX技術を組み合わせることで、選別データを使用して生産ラインの可視化・データ収集・分析・フィードバックを行い、いかに生産効率を向上するか。
13:45~14:30

エンジニアリング

商品から考える食品工場無人化構想

株式会社なんつね

プレゼンター

エンジニアリンググループ エンジニアリングチーム 池田 美優

SDGs促進による食品ロス対策、人手不足による早急な自動化、HACCP義務化・海外輸出促進による衛生環境の整備と様々な課題を解決する1つが無人化だとなんつねは考えます。消費者ニーズを掘り起こす‟商品”から考える無人化をご提案します。
14:50~15:35

原料処理

よくわかるSDGsへの取組み
乾燥機からもはじめられます

株式会社大川原製作所

プレゼンター

技術本部 技術二課 鈴木 美涼

乾燥機からバイオマスボイラーまで生産工程における省エネ、生産効率向上、残渣の利活用等、乾燥技術でSDGs達成に必要な取組みの紹介。

東8ホールセミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

衛生対策・管理

製品のカビ対策

株式会社ファインテック

プレゼンター

微生物研究室 室長 福島 由美子

製菓・製パン業を一例にカビの基礎からカビが生える理由、それらの問題解決のための手法をご説明致します。
11:35~12:20

ロボット・IT・IoT・フードテック

ファナックロボットの最新技術について

ファナック株式会社

プレゼンター

ロボット事業本部 ロボットソフト研究開発本部 技師長 滝澤 克俊

これからロボット導入を検討されている方に、食品製造現場で役立つファナックの最新ロボット技術とその適用事例をご紹介します。
12:40~13:25

衛生対策・管理

清掃・防虫で改善が進まない!ブラシで解決できた事例紹介

株式会社バーテック

プレゼンター

営業部 フィールドセールスチーム 東日本エリア 光明 大樹

御社の工場で、清掃・防虫に関して、なかなか改善が進まないところ、ありませんか?清掃しにくい箇所がある、適切な清掃方法がわからない、防虫対策がなかなかうまくいかない等のお悩みがある方はぜひご参加ください!
13:45~14:30

衛生対策・管理

食品工場に求められる塗床材とは 施工実績をもとに

株式会社キューケン

プレゼンター

西日本営業所 課長 大渕 博

食品工場において衛生対策・作業効率を上げることは共通の課題です。
「塗床」とこれらの課題との関係性をイメージができる方は多くないかもしれません。しかし、床が滑って転倒の恐れがある、床の掃除に時間がかかる、床材の破片で異物混入の危険がある。これらの問題を塗床で未然に防げるとするとどうでしょうか。
一部屋、一面を塗ることで、衛生面・作業効率は各段に上がります。食品工場様は毎日休むことなく稼働しているため、製造ラインで働く方々により安心して働いてもらうためにも、機能的により優れた塗床材を使う必要があります。
メーカーとして、研究・製造・材料販売・施工管理を通じて得たノウハウを生かし、食品工場様の「働く」を支える最適な塗床材とは何か。
施工事例を交えて、セミナーでお伝えさせて頂きます。
14:50~15:35

環境対策・省エネ・リサイクル

食品廃棄物バイオマスにおけるフライトコンベヤの活用方法

エステック株式会社

プレゼンター

小川 克浩

万能搬送機器であるフライトコンベヤは、バイオマス事業でも多岐にわたり活躍しております。特に近年は食品ロス対策やSDGsが課題となっております。弊社フライトコンベヤが課題解決の一助となります。

6月9日 (木)

会議棟607セミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

ロボット・IT・IoT・フードテック

食肉の 「セル生産システム」 ~ロボットの新しいかたち~

株式会社前川製作所

プレゼンター

技術研究所 知能システム技術G 課長補佐 徳本 大

食肉処理の多様性に対応した自動化として、開発された多能工ロボット「CELLDAS(CELLDAS)システム」 の構成・特徴をご紹介します。
11:35~12:20

鮮度管理・品質保持

微粉砕機やウルトラファインバブル技術で取組む社会的課題

ミナミ産業株式会社

プレゼンター

代表取締役社長 南川 勤

ウルトラファインバブルを活用した食品の鮮度保持や長期保存化や微粉砕技術活用によるフードロスやフードウェイスト削減などSDGsに対応した新技術の紹介を行う。
12:40~13:25

食品製造・加工(食肉・水産物)

真空解凍技術Cold Steamで歩留りと製品品質の向上を実現

GEA ジャパン株式会社

プレゼンター

営業本部 フード&ヘルスケア営業チーム マネージャー 團村 慎一郎

低圧環境下で低温蒸気を封入する事により、他の解凍方法に比べ短時間で衛生的に冷凍肉ブロックを解凍します。ドリップロスゼロ、生肉のような肉質、そしてエネルギー消費量の削減まで実現できるGEA社の解凍技術をご紹介致します。
13:45~14:30

計測・分析・検査

アルミ包装の金属異物を手軽にチェックする金属検出機のご紹介

新東工業株式会社

プレゼンター

サーフェステックカンパニー開発グループ 企画開発チーム 技術員 牧野 良保

磁気バイアス型磁力線検出方式を用いることでアルミ包装など様々な包装形態で検査可能。また、シンプルなセンサ構造のため、洗浄を容易に行え、調整など性能の維持も簡単な金属検出機をご提案。
14:50~15:35

保管・搬送・移動

ベッコフオートメーションがご提案するリニア搬送システム

ベッコフオートメーション株式会社

プレゼンター

ソリューションセールスエンジニア 小平 克巳

ベッコフオートメーションではリニア搬送システムのパイオニアとして様々な製品を開発・販売してきましたが、今回新たに非接触給電型リニア搬送システムNCT(No Cable Technology)をご紹介いたします。また浮遊型リニア搬送システムXPlanarやIP69K防水型リニア搬送システムXTS Hygienicについてもご紹介します。

東8ホールセミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

衛生対策・管理

毛髪対策に有効な『着用案内』そのポイントと運用方法について

国立株式会社

プレゼンター

営業部 部長 木村 雄一

弊社では『毛髪対策』を進めるにあたり、頭部アイテムを正しく着用する事が重要だと考えています。 ①何故、そう考えるのか? ②正しい着用方法のポイント ③効果的な運用方法を解説致します
11:35~12:20

衛生対策・管理

HACCP等の衛生管理に役立つSMCの考え方

SMC株式会社

プレゼンター

業種開発部4グループ 主任 菊池 司人

世界83の国と地域に拠点を持つネットワークから得られる情報を元に食品業界のトレンド、衛生管理に対する要望から開発された製品の紹介。
12:40~13:25

衛生対策・管理

「不活性化くん」が教える手袋と、ウイルスと、SDGs

株式会社ワークソリューション

プレゼンター

リスクマネジメントアドバイザー 小平 秀幸

13:45~14:30

衛生対策・管理

Do する!?食品工場の空調管理!!

赤門ウイレックス株式会社

プレゼンター

サニテーション事業部 FMC 営業部 西日本営業室 九州事業所 副長 尾嶋 健一郎

HACCPは 2021 年 6 月に完全義務化されましたが、食品の安全を担保する為の仕組みは、国際的に調和されていく流れ(グローバルスタンダード)の中で、医薬品や健康食品製造業界で運用されている GMP や各社が現在取り組みだした SDGs も絡み合い、常に高いレベルへの変化が求められております。それらの仕組みの中で、食品工場内における【空気の質】について、 どのような管理が求められていくのか、その為にどのような準備を実施していかなくてはいけないのか、といった命題について、赤門ウイレックスが培ってきた経験を基に解説します。
14:50~15:35

計測・分析・検査

印字検査の業界最新動向

オプテックス・エフエー株式会社

プレゼンター

センサ営業部 斎藤 拓

食品事故の中で多くの割合を占める「日付印字の誤表記」は、リコールやフードロスにもつながる重大な問題です。 印字事故の発生原因や最新動向とあわせて、印字検査機による対策をご紹介します。 またコロナ禍や人員不足により急務となっている、印字検査のリモート管理やネットワーク化についてもご紹介します。

6月10日 (金)

会議棟607セミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

原料処理

抜群の洗浄性と混合、乾燥性能のamixon

東洋ハイテック株式会社

プレゼンター

営業本部 中出 政侍

装置内部は全溶接構造、特許のクレバーカット技術により側面にデッドスペースの無い大きな点検口を設置出来て抜群の洗浄性を持つ。上部からの駆動で軸部は原料と接触する事も無く、減速機も機外設置のためコンタミも防止。理想的な3Dヘリカルフローで混合性能が高く、またシャフトや羽根にも熱媒が通り乾燥効率も非常に高い。
11:35~12:20

鮮度管理・品質保持

オゾンを利用した野菜加工法紹介~品位を守り菌数制御を実現~

ライオンハイジーン株式会社

プレゼンター

企画開発部 商品企画G 松本 耕平

野菜が持つ本来の味、香り、歯ごたえを維持しながら、カット野菜の菌数制御、日持ち向上を実現する加工法をご紹介。菌数制御を実現するために最も重要なスライス工程や本殺菌工程のポイントを具体的にわかりやすく解説。オゾンを利用した品位維持、菌数制御、日持ち向上を実現させる独自技術もあわせて解説いたします。
12:40~13:25

設備機器・技術・部品

環境大臣賞を受賞した、冷凍設備の電気代を最大6割削減する秘策

株式会社ナンバ

プレゼンター

代表取締役社長 難波 俊輔

冷凍機のフロン漏えいが進むと、消費電力は最大で6割増加してしまうのをご存知ですか?漏えいの多くは、ゆっくりと進行するので、その間、高い電気料金を支払い続けることになってしまいます。オゾン層保護・地球温暖化防止大賞環境大臣賞を受賞したシステムをご紹介します。
13:45~14:30

原料処理

高速攪拌機を用いた増粘剤の溶解事例

プライミクス株式会社

プレゼンター

乳化分散技術研究所® 桑名 紗亜椰

増粘剤は、食品工業においては糊料とも呼ばれ、製品に粘性や接着性を付与するための食品添加物として広く使用されており、これら増粘剤の溶解操作をうまく行わなければ、「ダマ」や「ママコ」と呼ばれる、空気を含んだ数mmの未溶解の塊ができてしまいます。本セミナーでは、高速攪拌機を用いた各種増粘剤の溶解事例を示すとともに、溶解のポイントを説明いたします。
14:50~15:35

設備機器・技術・部品

生産ラインの効率を上げる虹色コーティングでSDGs対策

太陽誘電ケミカルテクノロジー株式会社

プレゼンター

営業部 外販営業課 課長 清水 健

作業者の負担軽減、設備への負担軽減、環境への負担軽減を実現し、働きやすく維持管理がしやすい、持続可能な食品生産工程を確立するために、虹色のコーティング「JCコート」が貢献できる事を実例と共に紹介致します。

東8ホールセミナー会場

時間

内容

10:30~11:15

衛生対策・管理

これからの食品工場の衛生管理と洗浄のポイント

株式会社クレオ

プレゼンター

サニテーション事業本部 内田 樹香

安全で安心な食品を製造するために必要不可欠なサニテーション。衛生管理の基礎と現場の課題解決につながる取組をご紹介いたします。
11:35~12:20

衛生対策・管理

建屋の陽圧化による防虫対策~自動洗浄機能付フィルタのご紹介~

ピュアテック株式会社

プレゼンター

名古屋営業本部 技術営業部 稲垣 崇

異物混入・防虫対策の有効な手段として工場建屋の陽圧化があります。本プレゼンテーションでは陽圧化の基本的な考え方をご説明するとともに、自社独自の自動洗浄機能付き陽圧化ユニット『Pure Shield』をご紹介致します。この装置を用いて工場内を陽圧管理し、屋外からの飛行虫や異物の侵入を防ぎます。
12:40~13:25

保管・搬送・移動

改正食品衛生法 / EU / FDAに対応するコンベヤ関連製品

ハバジット日本株式会社

プレゼンター

マーケティング部 部長 松本 拓也

欧米の高い安全衛生規格を取得した食品用コンベヤベルトの中から特長あるタイプを事例と共にピックアップし、衛生的な環境構成に役立つコンベヤ周辺機器と合わせてご紹介します。
13:45~14:30

衛生対策・管理

建設計画において配慮すべき最新情報

三和建設株式会社

プレゼンター

営業グループ 主事 渡部 千種

大手企業をはじめ、食品工場専門で設計・施工をした技術をもとに食品関連の企業様が抱える様々な課題をハードのみに留まらず多角的にサポートし、食品企業様が業界で勝てる価値を提供します。
14:50~15:35

衛生対策・管理

炭酸ガスを利用したPH調整による次亜塩素酸除菌水のメリット

ウエキコーポレーション

プレゼンター

昭和電工ガスプロダクツ株式会社 理事 産業機材事業部長/開発部長 稲垣 正之

除菌水の製造にPH調整を炭酸ガスで行うことで①コストダウン②安全性③塩素臭の問題などの改善策を提案致します。また、様々な食品分野における用途とメリットを紹介致します。