出展のご案内

出展メリット

FOOMA JAPAN(国際食品工業展)は食品機械を中心に、原料処理から物流まで、食品の製造プロセスに関わる製品・技術・サービスが集結するアジア最大級の「食」のトレードショーです。
その特長から、非常に大きな出展メリットが生まれています。

圧倒的な展示規模

多くの出展者数

前回の出展者数は645社(新規124社)、小間数は2,783小間(新規312小間)。震災後にもかかわらず例年通りの規模を維持し、東展示棟のみの開催では最大規模となりました。

会場の様子

多彩な出展分野

食品製造プロセスの上流から下流まで、あらゆる分野を網羅した総合的な展示会です。多彩な企業が一堂に会するため、出展者間で協業の可能性が広がります。

出展者の分野別割合
出展者数の分野別割合

量と質を誇る集客力

毎年10万名規模の来場者

来場者数は前回で89,813名。震災により減らしたものの、それまでは11年連続で10万名を超えています。近年は経済発展の著しいアジア地域からの来訪者が多いのもFOOMA JAPANの特長です。

会場の様子

意思決定者の来場

来場者の約3割が部長職以上、意思決定権を持つ方々です。その質の高さから、商談が早期に、またスムーズにまとまる可能性が高くなっています。(FOOMA JAPAN 2011出展者/来場者アンケートによる)

来場者の役職分類
来場者の役職分類

多彩な顧客の「声」

デモンストレーションの活用

実機のデモンストレーションを通じ、顧客と双方向の意見交換ができます。その成果を開発に活かし、顧客のニーズを取り入れた効果的なビジネスの展開が可能です。

会場の様子

幅広い業種

来場者の業種は幅広く、さまざまな分野の人々が訪れます。会場で生の「声」を収集しつつ、各方面に自社の製品をアピールしていくことができます。

来場者の業種分類
来場者の業種分類

ビジネスの成功を生む展示会
このような特長により、来場者との「商談があった」と答えた出展者は実に94.1%。FOOMA JAPANの会場は、まさにビジネスの場そのものです。

※FOOMA JAPAN 2011 出展者/来場者アンケートによる