裸火の該当する機器の離隔距離について

裸火(ガス・液体・気体・個体・電気などの熱源を発するもの)に該当する展示機器を実演する場合、東京都火災予防条例第3条第1項に基づいて、可燃性の物品との安全な離隔距離を保つ必要があります。

  • やむを得ず離隔距離が取れない場合には、可燃物と裸火に該当する機器との間に特定不燃材料(コンクリート、れんが、鉄鋼、アルミニウム、モルタルなど)の壁を自立で設置しなくてはなりません。
  • 裸火に該当する機器は、地震動その他の振動または、衝撃により、容易に転倒しないよう固定してください。

300℃未満

平面図

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透視図

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正面図

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側面図

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300℃以上800℃未満

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透視図

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800℃以上

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側面図

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