FOOMA JAPAN 2010
実機をアピールし、成約へプッシュ
FOOMA JAPANの会場は、お客様に自社の製品・技術・サービスを実際にお見せすることができる場です。特に、お客様のご要望に応じた仕様で納品する食品機械業界の場合は、汎用的な製品ラインナップを揃えたりカタログに掲載したりすることが難しいため、展示会は実機をアピールする絶好のチャンスとなります。
食品機械の仕様を決定するには、お客様との細かい打ち合わせが必要であり、一度の商談で成約することは困難であるのが現状です。例えば、お客様とある程度の商談を進め、会場で実機のデモンストレーションを行うことで最後の一押しにする、あるいは実機をお見せして品質をアピールし、次の訪問で仕様についてご相談するなど、FOOMA JAPANへの出展は成約への重要なステップとなるはずです。
商談にはプロセスがあり、成功をつかむには、できるだけ効率的・効果的に前に進めていくことが求められます。FOOMA JAPANへの出展により、成約へ向けて確実な一歩を進めることが期待できます。
ビジネスパートナーと全方位的に接触
FOOMA JAPANは食品製造プロセスの上流から下流まで、全工程に関わる企業の総合展示会です。特に今回のFOOMA JAPAN 2010では、企画ゾーンにおいて優れた原材料の展示を行います。原材料の加工から梱包・物流まで、各工程の企業と接することができるため、そこに新たなビジネスの生まれる可能性があります。
食品製造プロセス各分野の企業が一堂に会するFOOMA JAPANの会場は、ビジネスパートナーを求める企業にとって、全方位的な出会いの場です。ビジネスの成功に向け、お互いに良きパートナーシップを結ぶことが期待できます。
FOOMA JAPAN 2010 CONTACT MENU
FOOMA JAPAN 2011








